ものづくりのための
IoT活用シリーズ
(アーカイブセミナー編)

(4)IoT/AI人材の
プロジェクトの進め方
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ものづくりのためのIoT活用シリーズ(アーカイブセミナー編)
(4)IoT/AIのプロジェクトの進め方

【配信時間:約2時間】

本シリーズはIoT/AIを活用し、ものづくり企業の現場改善、工場の生産性向上、既存ビジネス革新や新規ビジネス構築などを実践したい方々向けのセミナーです。
各セミナーはそれぞれ独立したテーマで形成され、必要なテーマのみの受講が可能です。

以下のようなご要望をお持ちではないでしょうか。

  • IoTとはなにかを知りたい
  • 製造現場でのデータ収集し、そのデータを活用したい
  • スマートファクトリ化を計画している
  • 工場全体の生産性向上を図りたい
  • サプライチェーンを活かした生産体制を構築したい
  • 新しいビジネスモデルの構築をしたい
  • 自社のバリューチェーンの変革をしたい
  • 自社のビジネスモデルを変革したい
  • 自社のIoT/AIの人材育成や教育を企画したい

シリーズ(4)では、「IoT/AIのプロジェクトの進め方」のもと、モノづくり企業がIoT/AIプロジェクトを進める上で生じる落とし穴の対応方法、必要なノウハウを学びます。

  • 推進の5つの壁
  • 社内の体制をどうするか?
  • チームとして纏まるためには?
  • 推進のための流れ:テンプレートの紹介
  • スマート工場プロジェクト計画書
  • スマート工場要件定義書
  • IoTビジネスモデル構築テンプレート

上記を理解しないまま、IoTの導入プロジェクトを推進すると、ほぼ頓挫すると言っても過言ではありません。
本セミナーでは、コンサルタントとしても、数多くのIoT導入やスマート工場の推進に関わり、IoT/AIプロジェクトマネジメントに精通した講師がわかりやすく解説いたします。

確かな「軸」を持って貢献していくために必須のテーマです。

なお、配信期間内はくり返し視聴ができ、視聴途中の続きから視聴できるため、すきま時間を使った学習が可能です。

以下に該当する方々には特にお勧めします

  • 生産現場でIoT導入を考えている方々
  • 生産管理部門担当者、生産技術部門担当者
  • IT、情報システム部門担当者
  • 製造部門担当者、工場運営担当者、工場長
  • 経営企画、営業部門担当者
  • サプライチェーン構築担当者

こんな課題に対応します

  • 研修に参加するスケジュールの確保が難しい
  • 会場手配などの準備がむずかしい(パソコン/スマホ/タブレットがあれば受講が可能です)
  • 社内スキルの標準化を図りたい

プログラム

はじめに
1.推進の5つの壁
  • 推進の5つの壁
  • IoT時代の差別化&推進戦略(AIの活用)
  • AI活用成功のポイント
2.社内の体制をどうするか?
  • IoT/AI推進の実態
  • IoTの3つのステップとは?(1)
  • IoTの4つのステップとは?(2)
  • IoT時代における組織体制の考え方
  • IoTの新たな組織形態(1)
  • IoTの新たな組織形態(2)
  • CDO(Chief Digital Officer)の役割
  • カルチャー・トランスフォーメーション
  • SIerとの付き合い方
  • IoT化推進体制(SIerとの役割分担例)
  • AIシステム会社(ベンダー)と交渉する時のポイント
3.チームとして纏まるためには?
  • IoTのマネジメント手法
  • IoT推進の課題検討(1)
  • IoT推進の課題検討(2)
  • IoT推進の課題検討(3)
4.推進のための流れ:テンプレートの紹介
  • 製造現場の改善テンプレート(1)
  • 製造現場の改善テンプレート(2)
  • 製造現場の改善テンプレート(3)
  • 製造現場の改善テンプレート(4)
  • 製造現場の改善テンプレート(5)
  • 製造現場の改善テンプレート(6)
  • 製造現場の改善テンプレート(7)
  • スマート工場構築テンプレート(1)
  • スマート工場構築テンプレート(2)
  • スマート工場構築テンプレート(3)
  • スマート工場構築の流れ
5.スマート工場プロジェクト計画書
  • スマート工場構築プロジェクト計画書(1)
  • スマート工場構築プロジェクト計画書(2)
  • スマート工場構築プロジェクト計画書(3)
6.スマート工場要件定義書
  • スマート工場構築要件定義書(1)
  • スマート工場構築要件定義書(2)
7.IoTビジネスモデル構築テンプレート
  • IoTビジネスモデル構築テンプレート
本セミナーの纏め

テキストについて

オンラインセミナーで使用している資料は、テキストとしてダウンロードいただけます。

法人申込みについて

お申込み後、管理者ID/視聴(受講者)ID、パスワードを返信メールに記載してお送りいたします。
受講者へ、ログインID、パスワードご案内をお願いいたします。

管理者機能について

法人でお申込みをいただいた場合、管理者(教育ご担当者)用IDを1ID発行いたします。
管理者は、全受講者の学習状況の進捗を確認できます。

本コースの視聴期間

申込日から6ヵ月間+おまけ1ヶ月(合計7ヶ月)
例:2020年1月1日申込の場合 視聴期間は2020年8月1日までとなります。
※視聴期間は日本時間で設定されています。

本コースの参加料

1/ID ものづくりのためのIoT活用シリーズ(アーカイブセミナー編)
(4)IoT/AI人材のプロジェクトの進め方
29,800円/1ID (税別:JPY)
複数IDで法人申込みいただく場合、2ID目以降10,000円/ID(税別:JPY)
(ふたつめのIDから10,000円/IDで追加することができます。法人申込時、99IDまで)

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