ものづくりのための
IoT活用シリーズ
(アーカイブセミナー編)

(3)IoT/AI人材の
学習体系
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ものづくりのためのIoT活用シリーズ(アーカイブセミナー編)
(3)IoT/AI人材の学習体系

【配信時間:約1時間45分】

本シリーズはIoT/AIを活用し、ものづくり企業の現場改善、工場の生産性向上、既存ビジネス革新や新規ビジネス構築などを実践したい方々向けのセミナーです。
各セミナーはそれぞれ独立したテーマで形成され、必要なテーマのみの受講が可能です。

以下のようなご要望をお持ちではないでしょうか。

  • IoTとはなにかを知りたい
  • 製造現場でのデータ収集し、そのデータを活用したい
  • スマートファクトリ化を計画している
  • 工場全体の生産性向上を図りたい
  • サプライチェーンを活かした生産体制を構築したい
  • 新しいビジネスモデルの構築をしたい
  • 自社のバリューチェーンの変革をしたい
  • 自社のビジネスモデルを変革したい
  • 自社のIoT/AIの人材育成や教育を企画したい

シリーズ(3)では、「IoT/AI人材の学習体系」のもと、主にモノづくり企業の研修やセミナーなどのIoT/AI人材に対する学習体系を理解し、構築したい方を対象に講義をいたします。

  • IoT/AIを学習するための必要な要素
  • ものづくり企業のIoT人材育成に必要な学習体系
  • RPA(Robotic Process Automation)の活用学習
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習体系
  • プラント運転・保安IoT/AI人材育成講座
  • AI(人工知能)/ディープラーニング特化学習
  • DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進学習

上記を理解しないまま、場当たり的にIoTの研修やセミナーを受講すると人材育成の効果が出ないばかりか、多くの無駄な時間が生じ非効率になります。
本セミナーでは、コンサルタントとしても、数多くのIoT導入やスマート工場の推進に関わった講師がわかりやすく解説致します。

確かな「軸」を持って貢献していくために必須のテーマです。

なお、配信期間内はくり返し視聴ができ、視聴途中の続きから視聴できるため、すきま時間を使った学習が可能です。

以下に該当する方々には特にお勧めします

  • 生産現場でIoT導入を考えている方々
  • 生産管理部門担当者、生産技術部門担当者
  • IT、情報システム部門担当者
  • 製造部門担当者、工場運営担当者、工場長
  • 経営企画、営業部門担当者
  • サプライチェーン構築担当者
  • 製造業の管理者(マネジャー)で人材育成を考えている方
  • 製造業の人事部で教育を担当する方

こんな課題に対応します

  • 研修に参加するスケジュールの確保が難しい
  • 会場手配などの準備がむずかしい(パソコン/スマホ/タブレットがあれば受講が可能です)
  • 社内スキルの標準化を図りたい

プログラム

はじめに
1.IoT/AIを学習するための考え方
  • IoT/AI人材の育成に必要な要素
  • IoT/AIを学習するための考え方
  • スキルフレームワーク:ITSS(1)
  • スキルフレームワーク:ITSS(2)
  • 情報処理技術者試験(IPA)
  • スキルフレームワーク:ITSS+(プラス)
  • 組込み(制御)ソフトウェア技術者養成講座(1)
  • 組込み(制御)ソフトウェア技術者養成講座(2)
  • AI開発人材のレベル
  • IoT/AI学習体系のサンプル
2.ものづくり企業のIoT人材育成に必要な学習体系
  • 当学習の目的
  • 当学習の概要(1)
  • 当学習の概要(2)
  • 当学習の概要(3)
  • 「学習①IoTの導入・活用」の目的(1)
  • 「学習①IoTの導入・活用」の目的(2)
  • 「学習①IoTの導入・活用」のカリキュラム(1)
  • 「学習①IoTの導入・活用」のカリキュラム(2)
  • 「学習①IoTの導入・活用」のカリキュラム(3)
  • 「学習②スマート工場」の目的(1)
  • 「学習②スマート工場」の目的(2)
  • 「学習②スマート工場」のカリキュラム(1)
  • 「学習②スマート工場」のカリキュラム(2)
  • 「学習②スマート工場」のカリキュラム(3)
  • 「学習②スマート工場」のカリキュラム(4)
  • 「学習③IoTビジネス設計」の目的(1)
  • 「学習③IoTビジネス設計」の目的(2)
  • 「学習③IoTビジネス設計」のカリキュラム(1)
  • 「学習③IoTビジネス設計」のカリキュラム(2)
3.RPA(Robotic Process Automation)の活用学習
  • RPAの活用学習(1)
  • RPAの活用学習(2)
  • RPAの活用学習(3)
  • RPAの活用学習(4)
4.パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習体系
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習(1)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習(2)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習(3)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:基礎編(1)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:基礎編(2)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:基礎編(3)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:基礎編(4)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:中級編(1)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:中級編(2)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:中級編(3)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:応用編(1)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:応用編(2)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:実践編(1)
  • パソコン実習によるデータ分析/AIハンズオン学習:実践編(2)
5.プラント運転・保安IoT/AI人材育成講座
  • 人材育成:「プラント運転・保安IoT/AI人材育成講座」の開発
  • プラント運転・保安IoT人材育成スキル標準
  • プラント運転・保安IoT人材育成スキル標準:専門分野とスキル
  • プラント運転・保安IoT人材育成スキル標準:レベルの定義
  • 第四次産業革命スキル習得講座
  • 「プラント運転・保安IoT/I人材育成講座」
  • 化学プラントでのIoT/AIの活用
  • 保安分野でのデータ活用に向けて
6.AI(人工知能)/ディープラーニング特化学習
  • AI/ディープラーニング特化学習(1)
  • AI/ディープラーニング特化学習(2)
  • AI/ディープラーニング特化学習(3)
  • AI/ディープラーニング特化学習(4)
  • AI/ディープラーニング特化学習(5)
7.DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進学習
  • DXの推進学習(1)
  • DXの推進学習(2)
  • DXの推進学習(3)
  • DXの推進学習(4)
  • DXの推進学習(5)
  • DXの推進学習(6)
本セミナーの纏め

テキストについて

オンラインセミナーで使用している資料は、テキストとしてダウンロードいただけます。

法人申込みについて

お申込み後、管理者ID/視聴(受講者)ID、パスワードを返信メールに記載してお送りいたします。
受講者へ、ログインID、パスワードご案内をお願いいたします。

管理者機能について

法人でお申込みをいただいた場合、管理者(教育ご担当者)用IDを1ID発行いたします。
管理者は、全受講者の学習状況の進捗を確認できます。

本コースの視聴期間

申込日から6ヵ月間+おまけ1ヶ月(合計7ヶ月)
例:2020年1月1日申込の場合 視聴期間は2020年8月1日までとなります。
※視聴期間は日本時間で設定されています。

本コースの参加料

1/ID ものづくりのためのIoT活用シリーズ(アーカイブセミナー編)
(3)IoT/AI人材の学習体系
29,800円/1ID (税別:JPY)
複数IDで法人申込みいただく場合、2ID目以降10,000円/ID(税別:JPY)
(ふたつめのIDから10,000円/IDで追加することができます。法人申込時、99IDまで)

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