JMA オンラインセミナー 7つの特徴


◆ オンラインセミナーって何?
オンラインセミナーとは日本能率協会にて実施しているセミナーを映像化して、Web上で視聴できるようにしたものです。主な特徴は下記の通りです。

 ○1IDの購入で多人数受講が可能
 ○テキストデータは何名分でも印刷可能
 ○配信期間内は繰り返しの視聴が可能
 ○容易に視聴したい項目へのアクセスが可能

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1.続けやすく身に付けやすい学習方法

インターネットにつながったパソコンさえあれば、「いつでも」「どこでも」学習できるのが、オンラインの魅力のひとつです。
さらに、JMAオンラインは、何度も反復できる動画講座、ダウンロード保存できる教材を用意。学ぶ教材や資料、学習に使うデータなど、コースに応じた教材をダウンロードできるので、学習終了後も学んだ内容を復習できます。

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2.効率的に学習する事ができる

コースが複数あるだけでなく、改善技術の基礎講座、工程分析による製造特性の把握など細かい講座を受講できるので、見たいところだけ、必要なスキルだけを効率的に学ぶ事も可能です。

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3.複数人受講、強力な仲間とサポート体制

オンラインはひとりで黙々と学習ではありません。 インターネットにつながったパソコンで職場の仲間と一緒に学習したり、専用のSNSや交流会を通じて、同じ目的を持つ仲間たちとコミュニケーションを図れる場があります。

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4.一流の講師陣

製造現場で活かせる、実践的なノウハウが学べます。
講師の多くはセミナー形式のJMAマネジメントススクールでも実績豊富。安心できる内容の講座を提供します。講師の多くは、現役のコンサルタントでオンラインセミナーでは、現場で培った多くの経験が反映されています。

5.オンラインで学べるのはJMAだけ

日本初、製造業の為のオンラインセミナーを開催

6.プロフェショナルの問題解決が学べる

JMAオンラインは、一般社団法人日本能率協会(JMA)が母体のオンラインセミナーです。日本能率協会(JMA)は、1942年に工場の増産体制の指導を目的に設立された社団法人(1943年通商産業省〈現・経済産業省〉認可)です。 設立時の工場診断・教育・出版を皮切りに、専門展示会・審査登録など活動を多角化するとともに、活動の領域も生産現場から経営全般、産業や技術の振興へと拡大してきました。 設立以来、「経営革新の推進機関」をドメインとして、企業さらには公共経営組織体に向けて、経営上の課題解決の支援を続けています。

7.年間4400社31,660名が受講したセミナー群

これまで100,000社を超える企業が受講。世界で通用する本物の製造スキルを学ぶ事ができる。
1942年より毎年、日本企業の経営課題に関する調査を実施し、その結果を報告書や報告会などで発表しています。また、1987年から毎年、その時々の重要な経営課題をとりあげ、問題の背景・進むべき方向・対策などについて提言しています。